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会社概要
保有車両
事業内容
ISO14000s
書き込み


総合解体工事・産業廃棄物処分業
 ■収集・運搬許可品目
  コンクリート、アスファルト、木屑、紙屑、繊維屑、
  廃プラスチック類、金属屑、陶磁器屑、がれき類、石膏ボード、
  廃蛍光管、燃え殻、汚泥、ばいじん
 ■収集・運搬許可状況
  熊本市、熊本県、北九州市、福岡県、下関市、佐賀県、長崎県、
  大牟田市、鹿児島県、大分県
 ■中間処理許可
  破砕選別・・・ガラス屑、陶磁器屑、石膏ボード、廃プラスチック類、
          木屑、紙屑、繊維屑
  破砕分級・・・ガラス屑、陶磁器屑、コンクリート、アスファルト、
          がれき類、金属屑
  焼却・・・木屑、紙屑、繊維屑
 ■最終処分許可
  安定型埋め立て・・・廃プラスチック類、ゴム屑、金属屑、
              ガラス屑、コンクリート、陶磁器屑、がれき類


環境基準を完全にクリアした焼却処分設備

ダイオキシン類などの有害物質の発生を防止するために、新たに改正された「焼却炉の構造基準」及び「焼却炉の維持管理基準」を完全にクリアしています。

建設業者や官公庁などから解体工事の依頼があった場合、綿密なスケジュール管理のもと、地域住民の方々や作業員の安全を守りつつ、速やかに工事を完了します。
安全かつ迅速に作業が行われる解体工事

コンクリート・アスファルト木屑再資源化価施設
処分場の不足、不法投棄。これらの社会問題を背景に、住宅メーカー、ゼネコン等の施主にも建設廃棄物の再資源化に対する法的な強制力が働くようになりました。それとともに建築解体工事にも、積極的なリサイクルの導入が迫られています。


石膏ボード再資源化価施設
安定型埋立処分から、管理型埋立処分へ移行するための費用、そして不足する管理型処分場の問題。
これらを解決する処理法として、石膏ボードを破砕し、紙と石膏に分別。リサイクルできる状態まで処理して、紙は焼却(現在リサイクルルート検討中)、石膏はリサイクルとして有効利用します。



破砕後のリサイクル状況
木の根・樹木解体木くずパレット電気ドラム
木の根・樹木 解体木くず パレット 電気ドラム
□破砕後
マルチング材原料パーティクルボード木くず燃料木くず敷料
マルチング材原料 パーティクルボード 木くず燃料 木くず敷料
□リサイクル(現地で破砕したものを当社の再資源化施設でリサイクルルートに乗せます。)
マルチング材施工例パーティクルボード燃料畜産農家
マルチング材施工例 パーティクルボード 燃料 畜産農家


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