シロアリは、北は北海道の北部を除いて、日本全都道府県に生息しています。
日本には5種類のシロアリが生息していますが、主に有名なのはヤマトシロアリ・イエシロアリの2種類です。
シロアリの被害は木造住宅はもちろんのこと、その他の住宅にも水さえあればどこにでも巣を作り、木部のほかガラス
以外の建材及び家財に食害を及ぼします。
現在の家屋被害(火事、台風、地震等)のなかでシロアリ被害が最大の率を占めているとの調査報告もあり、木材等を
シロアリより食害されないようにする予防対策は重要なことです。
 西日本日東エースのシロアリ予防工事は、土壌処理及び立上木部処理を行います。
これによりシロアリがコロニー(巣)を作れなくなり、あなたの大切なお住まいをシロアリの被害から守ることができます。
立上木部処理 土壌処理
 
 シロアリ予防新築工事の保障期間は5年です。
施工後5年になりましたら、シロアリ再予防工事をお勧めいたします。
シロアリ再予防工事のステップ シロアリ再予防工事の手順